新宿駅構内に掲出されたサッカー日本代表6選手と森保一監督の特別ビジュアル広告が話題を集めている。
このビジュアル広告は、「街の誇りを、世界へ。」をテーマにしたJリーグと日本代表による過去最大規模の共同プロモーションの施策の一部。森保監督に加えて、早川友基(鹿島アントラーズ所属)、鈴木彩艶(浦和レッズ出身、パルマ所属)、谷口彰悟(川崎フロンターレ出身、シントトロイデン所属)、鎌田大地(サガン鳥栖出身、クリスタルパレス所属)、堂安律(ガンバ大阪出身、フランクフルト所属)、久保建英(FC東京出身、レアル・ソシエダ所属)の6選手がピックアップされている。
デザインは実にエモーショナル。彼らの子どもの頃からの成長過程の姿、アカデミー時代、Jリーグ時代、日本代表のユニフォーム姿を重ね合わせるようにして、1つのビジュアルで表現している。
掲出場所は東京メトロ丸ノ内線新宿駅「西改札」および「東改札」外 地下連絡通路。表参道駅に加えて、大阪(新大阪駅・千里中央駅・万博記念公園駅)、神奈川(川崎駅・武蔵小杉駅)、埼玉(浦和美園駅)、佐賀(鳥栖駅)でも掲出されている(掲出期間は媒体により異なる)。




















