後藤健生の「蹴球放浪記」

後藤健生の「蹴球放浪記」第327回「T村S一さんの思い出」の巻(2)オシムも心を許したサッカージャーナリストの不思議な人徳。全州のはずが原州へ? 愛すべき男の“大迷子”伝説
後藤健生
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2026.08.07
日本人唯一の「バロンドール」審査員であり、仏権威誌『フランス・フットボール』等でも活躍したジャーナリスト・田村修一氏。イビチャ・オシムやフィリップ・トルシエら、歴代の日本代表監督とも通訳なしで強固な信頼関係を築き上げた。 日本サッカー界に…
後藤健生の「蹴球放浪記」第327回「T村S一さんの思い出」の巻(1) カズやトルシエが愛した日本人唯一のバロンドール審査員の素顔!W杯直後のフランス取材とオマール海老事件
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後藤健生の「蹴球放浪記」第326回「夜行バスで出会った2組の東洋人」の巻(2) 「日本代表を応援に来た」隣席の中国人サポに驚き! W杯常連・日本と経済大国・中国の逆転現象
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後藤健生の「蹴球放浪記」第326回「夜行バスで出会った2組の東洋人」の巻(1)滞在5時間!70代日本人サポ「鉄人すぎる」メキシコ超弾丸ツアーと「想定外すぎる」アメリカ国境越え
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後藤健生の「蹴球放浪記」第325回「北中米W杯と長距離バスの旅」の巻(1)現場で目撃した「トランプ介入」事件!1泊4万円の「超高級ホテル」から憧れの夜行バスへ!
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後藤健生の「蹴球放浪記」第325回「北中米W杯と長距離バスの旅」の巻(2)サンノゼ-LAバス旅は7時間3万円!乗車して分かった米バス会社の厳しい現実と日本の素晴らしさ
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後藤健生の「蹴球放浪記」第324回「野宿か、高級ホテルか、究極の選択」の巻(2)73歳記者「予約が入ってない!」野宿か1泊4万円か…絶句した“2万円”夜行バス
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後藤健生の「蹴球放浪記」第324回「野宿か、高級ホテルか、究極の選択」の巻(1)73歳記者「予約したホテルが消滅⁉」過去14回のW杯で最も移動が難しい大会
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後藤健生の「蹴球放浪記」第323回「取材パスを求めて」の巻(2)王様ペレ「割り込み事件」の悪夢再び! ホテルの予約システムもいい加減なコンピュータ大国
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後藤健生の「蹴球放浪記」第323回「取材パスを求めて」の巻(1)大谷翔平「二刀流登板」が夢幻に!? 謎のトラブルでSoFiスタジアムに入れない波乱の幕開け
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後藤健生の「蹴球放浪記」第322回「LAXはW杯観戦には欠かせないハブ空港」の巻(2)マラドーナ「神の手」の熱狂と「謎の腹痛」、過酷な長旅の教訓
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後藤健生の「蹴球放浪記」第322回「LAXはW杯観戦には欠かせないハブ空港」の巻(1)26年の北米W杯の地で「1978年アルゼンチン大会」の旅路を想う
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後藤健生の「蹴球放浪記」第321回「ヤマルも完成を待つバルセロナ“2つの誇り”」の巻(2)全土を熱狂させた逆転勝利での金メダル、中心選手は当時21歳の世界的名将
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