後藤健生の「蹴球放浪記」

後藤健生の「蹴球放浪記」第323回「取材パスを求めて」の巻(1)大谷翔平「二刀流登板」が夢幻に!? 謎のトラブルでSoFiスタジアムに入れない波乱の幕開け
後藤健生
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2026.07.04
北中米の広大な大地を股にかけ、2026年ワールドカップを追い続ける“蹴球放浪家”後藤健生。熱戦が繰り広げられるピッチの裏側では、百戦錬磨のベテランジャーナリストでさえ頭を抱える想定外のトラブルが待ち受けていた。立ちはだかったのは長距離移動でも…
後藤健生の「蹴球放浪記」第322回「LAXはW杯観戦には欠かせないハブ空港」の巻(2)マラドーナ「神の手」の熱狂と「謎の腹痛」、過酷な長旅の教訓
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後藤健生の「蹴球放浪記」第322回「LAXはW杯観戦には欠かせないハブ空港」の巻(1)26年の北米W杯の地で「1978年アルゼンチン大会」の旅路を想う
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後藤健生の「蹴球放浪記」第321回「ヤマルも完成を待つバルセロナ“2つの誇り”」の巻(2)全土を熱狂させた逆転勝利での金メダル、中心選手は当時21歳の世界的名将
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後藤健生の「蹴球放浪記」第321回「ヤマルも完成を待つバルセロナ“2つの誇り”」の巻(1)初訪問はスペインW杯「開幕戦」、完成したサグラダ・ファミリア「主塔」
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後藤健生の「蹴球放浪記」第320回「日本代表が示した漢気」の巻(2)空港の片隅で戦術を語った岡田監督、メキシコ五輪の長沼監督を質問攻めに!
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後藤健生の「蹴球放浪記」第320回「日本代表が示した漢気」の巻(1)革靴でボールの蹴り方を教えてくれた謎のコーチ、運命を変えた出会い
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後藤健生の「蹴球放浪記」第319回「94年W杯、バッジョの真の敵」の巻(2)9万人が直射日光を浴びた決勝の舞台も進化!日本代表が2試合を戦うスタジアムは
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後藤健生の「蹴球放浪記」第319回「94年W杯、バッジョの真の敵」の巻(1)いま明かされる「32年前の決勝」の真実、知られざる「イタリア代表」2つの敗因
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後藤健生の「蹴球放浪記」第318回「1冊の古書と1978年W杯」の巻(2)「日本サッカー狂会」と激変した街の記憶
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後藤健生の「蹴球放浪記」第318回「1冊の古書と1978年W杯」の巻(1)アルゼンチン代表でおなじみ「キルメス」のルーツとは?
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後藤健生の「蹴球放浪記」第317回「南アフリカからドイツの空、繋がるW杯」の巻(2)人類史から一転、ドイツW杯の休日に乗った「世界最古のモノレール」
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後藤健生の「蹴球放浪記」第317回「南アフリカからドイツの空、繋がるW杯」の巻(1)2010年W杯の記憶…南アの村が抱える「言語と民族の謎」
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