北中米ワールドカップ(6月11日開幕)に臨むサッカー日本代表が5月25日、千葉市内で壮行試合のアイスランド戦(5月31日、MUFG国立)へ向けた国内合宿をスタートさせた。13人が参加した中、足元のド派手なスパイクが注目を集めた。
いよいよ始まる日本にとって8度目、森保ジャパンにとって2度目のワールドカップ。国内合宿初日の練習には、早川友基、大迫敬介、長友佑都の国内組3人と、渡辺剛、瀬古歩夢、菅原由勢、堂安律、中村敬斗、佐野海舟、鈴木唯人、小川航基、上田綺世の海外組、そして所属クラブの日程上、アイスランド戦を不参加となった鎌田大地に代わって電撃招集された吉田麻也(ロサンゼルス・ギャラクシー)の計13選手が参加した。
練習は森保一監督の掛け声でスタート。選手たちは円陣を組んだ後、ストレッチなどで軽く体を動かし、ミニゲームなどで汗を流した。その様子が日本代表公式SNSで公開されると、ファンからは「わくわくする」「ついに始まるんだなW杯」などの声に加えて、“足元”に注目した次のようなコメントが寄せられた。
「ピンクスパイク可愛い」
「ピンクのスパイク多すぎ笑笑」
「足元ピンクピンクしてんな」
「やっぱりW杯カラーのスパイク出たか〜!よりによって欲しかったピンク…」
「にしても、ナイキもアディダスもプーマもピンク~赤っぽいカラーがワールドカップカラーになりそう。ここまで色が一緒だと、足元全部一緒に見えてきます…笑」
















