「上田綺世」

上田綺世(うえだあやせ)

Ayase UEDA。生年月日1998/08/28、 身長/体重182/76、 出生地・茨城県。鹿島アントラーズノルテJrユースー鹿島学園高ー法政大を経て、鹿島アントラーズで2019/07/31にJ初出場。日本代表経験あり。21年の加入予定を前倒しにして、大学在学時から鹿島の一員となった期待の若手。抜群の決定力と、空中戦の強さで初年度から活躍。特にヘディングの巧さが際立つ。父親も社会人サッカーチームの選手。五輪代表(2020年招集)。

「上田綺世」の記事一覧
【サッカーW杯最終予選】日本完敗の激論(7)「ハッタリや奇策は絶対に打たない森保一監督」「前田大然、相馬勇紀、上田綺世…国内組のほうがコンディションは良かった」
大住良之,後藤健生
横浜FMより「最大で10試合」多く戦う川崎F「川崎フロンターレと横浜F・マリノス」【J1死闘】(3)
後藤健生
【J1分析】ケヴィン・マスカット監督「フラストレーションがたまる内容」横浜F・マリノス、鹿島アントラーズにまさかの5連敗!【横浜FMー鹿島】 原悦生PHOTOギャラリー「サッカー遠近」
原悦生
常勝軍団・鹿島アントラーズ“若き中心核”荒木遼太郎を生かすための布陣【鹿島、横浜FM下す!(2)】
サッカー批評編集部
鹿島アントラーズ、横浜F・マリノス対策は「ゴールキックからシュートまで10秒」の“したたか速攻”【鹿島、横浜FM下す!(1)】
サッカー批評編集部
【J1分析】鹿島アントラーズ対徳島ヴォルティス「荒木遼太郎とエヴェラウドの微笑」(2)表れていた「アントラーズの現状」
原壮史
大住良之の「この世界のコーナーエリアから」連載第71回「背番号の物語」(1)メキシコの守護神・オチョアはなぜ「13」なのか
大住良之
【東京オリンピックサッカー】最後の激論(7)「久保建英は手ぶらじゃない。メダルはないけど、いろんなものをもらった」「谷晃生は来年のW杯で代表の正GKかも」
大住良之,後藤健生
【東京オリンピックサッカー】最後の激論(6)「五輪代表からA代表のレギュラーに7人」「三笘薫の可能性」「板倉滉は本当にすごい選手になった」
大住良之,後藤健生
【東京オリンピックサッカー】最後の激論(5)「森保一監督采配の唯一の問題」「五輪という機会を120%使い切った」
大住良之,後藤健生
【東京オリンピックサッカー】最後の激論(4)「上田綺世と三笘薫が先発でやってくれれば…」「日本人選手もメキシコリーグに行ってもいいのでは」
大住良之,後藤健生
【メキシコ戦、中村憲剛解説】三笘薫が輝けた「川崎フロンターレの形」と五輪後の「日本サッカーへの期待」【東京オリンピック】(2)
中村憲剛,戸塚啓
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 8