「名古屋グランパス」

名古屋グランパス

ホームスタジアム/パロマ瑞穂スタジアム (入場可能数:20,223人)。ホームタウン/愛知県/名古屋市、豊田市、みよし市を中心とする全県。チームカラー/レッド。クラブ名の由来/英語で名古屋のシンボル「鯱」の意味を指す、グランパス(GRAMPUS)を使用。エイト(EIGHT)は名古屋市の記章、「末広がり」を表している。歴史/1991年に名古屋グランパスエイトとして創部、2008年に現在の名前に改称された。エンブレムの最上部には王者の王冠、盾状のエンブレムにはチーム名の頭文字と「シャチ」がデザインされている。

「名古屋グランパス」の記事一覧
【J1プレビュー】ついに今季初の首位浮上なるか!? 横浜F・マリノスが鬼門のグランパス「名古屋城」に挑む!
サッカー批評編集部
【ACL分析】名古屋グランパスは、もっと楽に勝てたはず【日韓対決1勝1分1敗の裏側(2)】
後藤健生
まさに「重戦車」!?名古屋グランパスを救う圧巻のハットトリック!!ACLの逆転勝利を導いたポーランド代表FWの凄すぎる逆転弾とは?
サッカー批評編集部
【J1分析】「5試合連続無得点敗北」昨季J2王者の徳島の正念場【名古屋グランパス対徳島ヴォルティス】サッカーにおける球際の強さ(2)
原壮史
【J1分析】両チームの丁寧さを支配した「背番号5」長澤和輝【名古屋グランパス対徳島ヴォルティス】サッカーにおける球際の強さ(1)
原壮史
PHOTOギャラリー「ピッチの焦点」【明治安田J1リーグ 第28節 名古屋グランパスvs徳島ヴォルティス 2021年9月10日 19:04キックオフ】
原壮史
【J1プレビュー】連戦から連戦の名古屋と、中11日の徳島 「リズム」をつかむのはどちらだ!?
サッカー批評編集部
横浜FMの破壊力を支える「超ハイレベル」サイドバック陣「川崎フロンターレと横浜F・マリノス」【J1死闘】(1)
後藤健生
【J1プレビュー】立場は違えど「天国と地獄」を分ける「勝ち点3」名古屋と清水の東海ダービー!
サッカー批評編集部
【J1プレビュー】新戦力フィットで5月以来の勝利を挙げた「名古屋と福岡」連勝を懸けて真っ向勝負
サッカー批評編集部
大迫勇也、元バルセロナFWボージャン、各国代表選手がJへ【世界とJリーグの移籍市場】「青年よ荒野を目指せ」(2)
後藤健生
【J1分析】ポーランド代表FW・シュヴィルツォクに漂う「本物」の予感【名古屋グランパス対湘南ベルマーレ】名古屋の幸運と浮上への可能性(2)
サッカー批評編集部
  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 15
おすすめ