後藤健生の「蹴球放浪記」

後藤健生の「蹴球放浪記」第149回「中国で初めて“自由旅行”を体験する」の巻(1)香港が中国への入り口だった時代
後藤健生
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2023.02.17
現在は、ほとんどの国や地域に自由に旅行することができる。だが、かつては入国することさえ困難で、自由な旅が許されない国もあった。Jリーグ開幕前、日本代表が最もワールドカップ出場に近づいた瞬間までの道のりは、蹴球放浪家・後藤健生にとっても感慨…
後藤健生の「蹴球放浪記」第148回「冷戦下の東ドイツを横断する」の巻(2)ベルリンの壁を越える方法は「まさかの地下鉄での乗り換え」
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後藤健生の「蹴球放浪記」第148回「冷戦下の東ドイツを横断する」の巻(1)クライフとベッケンバウアーを見るため、まずはモスクワを目指す
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後藤健生の「蹴球放浪記」第147回「“廃スタジアム巡り”も立派な趣味」の巻(2)街路にかつての名手らの名前を残すイングランドの住宅地
後藤健生
後藤健生の「蹴球放浪記」第147回「“廃スタジアム巡り”も立派な趣味」の巻(1) ポルトガルの子どもたちを育むレンガ塀に囲まれたグラウンド
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後藤健生の「蹴球放浪記」第146回「2つの国の代表のホームとなった世界で唯一のスタジアム」の巻(2)日本代表の練習取材を切り上げるほどの価値
サッカー批評編集部
後藤健生の「蹴球放浪記」第146回「2つの国の代表のホームとなった世界で唯一のスタジアム」の巻(1)フランス代表を撃破した2012年の日本代表欧州遠征での僥倖
サッカー批評編集部
後藤健生の「蹴球放浪記」第145回「世界遺産オウロ・プレットで舞台に立つ」の巻(2)ブラジルを支えてきた金鉱の街を目指す
サッカー批評編集部
後藤健生の「蹴球放浪記」第145回「世界遺産オウロ・プレットで舞台に立つ」の巻(1)メキシコで歩んだ「コルテスの来た道」
サッカー批評編集部
後藤健生の「蹴球放浪記」第144回「両替所が見つからなかったサンチャゴの空港」の巻(2)警官と一緒に入国審査を逆走突破
後藤健生
後藤健生の「蹴球放浪記」第144回「両替所が見つからなかったサンチャゴの空港」の巻(1)南米で襲いかかってきたアクシデント
後藤健生
後藤健生の「蹴球放浪記」第143回「日曜日は両替所もすべてクローズド」の巻(2)本当に武器を手に戦っていたイングランドとイタリアのサポーター
後藤健生
後藤健生の「蹴球放浪記」第143回「日曜日は両替所もすべてクローズド」の巻(1)現金を持たずに外国を旅行する驚き
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