PK時の「侵入」からGKの「ボール保持時間」、一時的退場「ブルーカード」まで【2024年7月施行「ルール改正」で日本サッカーはこう変わる】(3) (5/5ページ) 1ページ目から読む 大住良之/Yoshiyuki OSUMI FIFA 2024.03.10 【画像】給水スポット「ペナルティエリア」限定で、拝む機会が激減? 日本の至宝「水もしたたる」イイ男の瞬間 アジアカップで豪快に給水する久保建英。これぞ、水もしたたる、イイ男!! 撮影/渡辺航滋(Sony α‐1) 【この写真の記事に戻る】 1 2 3 4 5 おおすみよしゆき 大住良之 1951年神奈川県横須賀市生まれ。中学1年生のときに校内誌の編集部にはいり、中学3年からはかけもちでサッカー部でも活動。大学卒業4年生の1973年から『サッカー・マガジン』編集部で働き、1982年以降はトヨタカップなどのチーム取材で欧州と南米の強豪クラブを取材。1988年にフリーランスとなる。以後は日本代表とJリーグの取材が中心となるが、ワールドカップは1974年ドイツ大会から、オリンピックは1996年から取材。『東京新聞』や「日経電子版」などコラムを書く一方、1984年以来東京の女子サッカークラブ「FC PAF」の監督を務める。JFA公認C級コーチ、サッカー4級審判員。 【2024年7月施行「ルール改正」で日本サッカーはこう変わる】 イギリス他「4分の3」賛成でルール改正【2024年7月施行「ルール改正」で日本サッカーはこう変わる】(1) 交代、ハンド、PK、日本代表FW中村敬斗も大ピンチ!【2024年7月施行「ルール改正」で日本サッカーはこう変わる】(2) 関連記事 「ピクトグラムみたいでめちゃくちゃ分かりやすい」J1鹿島がサポーターに向け発表した「ファンサービスのルールの伝え方」が大絶賛! ありそうでなかった一覧表に他サポもうらやむ サッカー批評編集部 三笘薫の1ミリは感動を呼ぶも…オフサイド判定の10センチは必要か【VAR判定の「裏側」最前線】(3) 後藤健生 バーレーン戦の久保建英のゴールも最新テクノロジーのおかげ!?【VARの「裏側」最前線】(1) 後藤健生 【カタールの地でリベンジを果たす男たち(2)】「どうしたらいいんだろう」と吐き捨てたカタールの地での冨安健洋の闘将化。「試合巧者になるためのレッスン」と頼もしさも サッカー批評編集部