北中米ワールドカップを現地取材中の影山優佳が披露した「声カスバースデーソング」が話題を集めた。
日向坂48の元メンバーで、今や日本代表戦に欠かせない存在となっている“勝利の女神”影山。今回のワールドカップでは『DAZN』で現地レポートを担当して日々、日本代表の最新の情報を番組やSNSを通じてサッカーファンに届けている。その中で日本対オランダ戦を応援に訪れたなでしこジャパンの長谷川唯、清水梨紗と現地で再会。以前より親交のある3人の仲良しショットが「美女3姉妹」と騒がれた。
3人が再会した日、影山は6月15日が30歳の誕生日だった清水にサプライズでプレゼントを贈った。そこで「ハッピー、バースデー、トゥーユー♪」とアカペラでのバースデーソングを披露。しかし、直前のオランダ戦で叫びすぎた影山は、普段とは異なるハスキーボイスで、高音パートは全く声が出ず…。本人も清水も長谷川もスタッフも、その場にいた全員、大爆笑だった。
このシーンを影山の期間限定の本人&スタッフ公式エックス(旧ツイッター)が「ここで声カスバースデーソングをお聴きください」として公開。注意書きで「声カス=声がスカスカの影山」「オランダ戦での負傷」「リカバリーに努め回復済み」とファンに報告している。












