【サッカー今日は何の日?4月18日】W杯出場へ向けてライバルと激突!背番号11のCKから闘将が頭で押し込んで先制!長崎の現監督「アジアの大砲」が追加点! (2/2ページ) 1ページ目から読む サッカー批評編集部 日本代表 森保一 高木琢也 三浦知良 2026.04.18 ■【布陣図】2トップは最年長出場記録するキングと長崎の現監督!アンカーは現代表監督! 作図/安河孝太郎 先制点は、左コーナーキックからのこぼれ球を闘将、柱谷が頭で押し込んで奪った。1-0で後半に折り返した76分に右コーナーキックを獲得。カズの蹴ったボールをニアの高木が巧みに流し込んだ。 ※この画像の記事に戻る 1 2 さっかーひひょうへんしゅうぶ サッカー批評編集部 1998年4月に創刊。「素晴らしいプレーと拮抗する興奮を、言葉で伝えることができたらと思う。サッカーをプレーする時、観戦する時と同様の情熱を持って、読んでもらえることを願っている」という創刊時の精神をそのままにWebでも記事を展開。日本サッカー協会100周年にあたっての「JFA100周年表彰」の媒体賞を受賞。 関連記事 後藤健生の「蹴球放浪記」第311回「私がポーランドを愛する理由」の巻(2)W杯が10年早く始まっていれば優勝していた?帝国の「サッカーの起源」 後藤健生 「ロンドンからのパワー届いてました!」J1名古屋FW山岸祐也の2得点は愛妻パワーのおかげ!?「ちゃんとインタビューの画面になっているのが素晴らしい(笑)」 サッカー批評編集部 「俺はやるよ」有言実行の守田英正、強烈ミドル&芸術ループで極上アシスト!日本代表“選外”からの猛アピールに「絶対W杯に必要な男」の声 サッカー批評編集部 三笘薫の決勝点と「マラドーナの5人抜き」を許す英国の不思議、W杯までに「克服したい」日本の課題【イングランド撃破の日本代表、歓喜の裏の「世界基準」との残酷な差】(2) 大住良之 【現地写真100枚】伊東純也&三笘薫の決勝弾から駆けつけた南野拓実&遠藤航の姿まで!初招集、復活組、主力組も躍動!森保ジャパン「英国遠征」厳選ショット 渡辺航滋 英ロンドン駐在記者が徹底分析「日本代表はなぜイングランドを“完全制圧”できたのか?」(2)英メディアが“ダークホース”認定!三笘薫が語る「痛い目に遭う」危機感と夢を現実にする宿題 田嶋コウスケ 英ロンドン駐在記者が徹底分析「日本代表はなぜイングランドを“完全制圧”できたのか?」(1)英メディアが「お手本」と大絶賛!鎌田大地の有言実行とプレミア上位クラスの組織力 田嶋コウスケ 上田綺世は苦戦も…日本の「一番のストロングポイント」が躍動! 初招集・塩貝健人「今後の起用」は【完全アウェイで連勝!サッカー日本代表「英国遠征」の大激論】(2) 大住良之 後藤健生 ボランチの「最適解」は佐野海舟&鎌田大地か?遠藤航の起用と、初戦オランダ戦へ森保監督の「最大の仕事」【完全アウェイで連勝!サッカー日本代表「英国遠征」の大激論】(3) 大住良之 後藤健生