■「だよね!神戸戦より多いと思って数えたら26だった!」
このゴールをC大阪のクラブ公式エックス(旧ツイッター)が「This is Cerezo Football」「26本のパスを繋いで生まれたゴール」と記して公開するとSNS上には、次のようなコメントが寄せられた
「だよね!神戸戦より多いと思って数えたら26だった!!!素晴らしい」
「繋いで繋いで、どっかに糸口を見出して崩すゴール素晴らしいね」
「香川真司が全てにおいてうますぎる」
「究極のポゼッションから生まれた美しいゴールはまさにチームの成熟を感じさせる圧巻の崩しでしたね」
「This is CEREZO Football!」
アーサー・パパス監督が2年目を迎えているC大阪。開幕戦の大阪ダービーは退場者を出した上でPK負けとなったが、この日は2-0と完勝。チームとして掲げているアタッキングフットボールを体現したゴールは、今年の桜は早咲きを予感させた。









