期待したい「次のロドリゲス監督」の出現!思い出される「Jリーグ元年」の浦和!監督解任は百年構想リーグ期間中に!【日本サッカー「2026新たな挑戦」大激論/Jリーグ編】(4) (2/3ページ) 1ページ目から読む 大住良之/Yoshiyuki OSUMI 後藤健生/Takeo GOTO J1 Jリーグ 2026.01.05 ■「時間がない」内部昇格が多くなる? 大住「だけど、焦って外から呼んでくるのではなくて、時間がないから内部昇格っていう形が多くなるだろうね」 後藤「監督解任というのは、チームが好転するかもしれないけど、さらに悪くなるリスクもある。そういう意味で、リスクを負うチャンスがある大会だとも言えるね」 大住「この路線がダメだというなら、早く代えたほうがいいよね」 後藤「そうそう」 ――使い方によっては、すごく有用な時間になるかもしれませんね。 後藤「有用にしたチームは、次のシーズンでうまくいくだろうね」 次ページ:■「お祭りサッカー」にならないために 1 2 3 関連記事 「爽やかやね」「アンブロだ」香川の観光名所こんぴらさん“日本一の高灯籠”モチーフ!J3讃岐の新サプライヤー契約の2026ユニフォームに「カッコいいんじゃないっすか」 サッカー批評編集部 「渋くてレトロで新しいデザイン」「やば過去一かも」いわきFC原点回帰の“激渋デザイン”新ユニフォームが評判!「ビンテージ感満載でめっちゃ好きだわ!」 サッカー批評編集部 「相変わらず独特だ」FC大阪×コシノジュンコ氏の2026年は縦縞ウェーブの波紋デザインユニフォーム!「未来のチームみたい」「壁になったら目が眩むデザイン」 サッカー批評編集部 「紙垂てあのシャンシャンて振るやつ?」J2昇格の宮崎がZOZOデザインの“神話モチーフ”新ユニフォームを発表!「超~カッコイイです」「マイクラみたい笑」 サッカー批評編集部