
真夏のエディオンピースウイング広島に降臨した“美人アナウンサー姉妹”のツーショットが注目を集めた。
8月1日、Jリーグインターナショナルシリーズ、サンフレッチェ広島対シュツットガルトの一戦が行われた。恒久平和を願うピースマッチとして開催された試合には、2万26人の観衆が訪れ、計7得点(シュツットガルトが5-2で勝利)のゴールラッシュを楽しんだ。
その中に、広島ホームテレビの入社2年目の岡本愛衣がいた。愛知県出身で法政大学卒、今年4月から『KICK OFF! HIROSHIMA』に出演する23歳は、試合翌朝に自身の公式エックス(旧ツイッター)に「初めてエディオンピースウイング広島へ ピッチとの距離が近くて大興奮!!!」と綴って生観戦を報告すると、さらにその夜、「エディオンピースウイング広島に行きたいとずっと言っていた姉をようやく新スタジアムに連れて行くことができました」と実姉との紫ユニフォームでのツーショットを公開した。
3歳上の姉・桃花は、高校時代からアイドル、モデルとして活動した経験を持ち、中京大学卒業後に山梨放送にアナウンサーとして入社し、現在はフリーアナウンサーとして活動中だ。サッカー好きでも知られ、妹・愛衣によると「サッカー好きの姉も新スタの迫力に大興奮でした〜!!!」とのこと。試合には敗れたが、姉妹2人でゴールラッシュを楽しんだようだ。