来季J1を戦うジュビロ磐田が新ユニフォームを披露した。見慣れないデザインも追加されたが、ファンからは好評だ。
12月10日、磐田は公式エックス(旧ツイッター)で来季の1st、2ndユニフォームを写真で投稿。それぞれサックスブルーと白でカラーに大きな変更はない。特徴的なのはやはり首元。新たに付けられた襟だろう。
襟はチェック柄になっており、青、白、黒の3色で構成されている。こちらはホーム、アウェイ、GKの1stを含めても共通のデザインとなっていた。チームによると「新たな歴史へ襟を正し、強く愛されるクラブへと進化を続けていく想い」を込めているようだ。
名門にとってJ1は慣れた舞台と言える。それでも、過去の栄光に甘えることなく戦っていく決意が感じられる。
変更点が目立ったユニフォームのデザインに対して、ファンからは好評の声が多く見られた。
「襟が可愛い」
「襟可愛いかよ」
「チェックの襟がカッコいい!」
「これは斬新…チェックの襟すごいな」
「いいじゃん!可愛い」
「やっぱり独特でいいな 普通にかっこいい」