「鹿島アントラーズ」

鹿島アントラーズ

ホームスタジアム/県立鹿島サッカースタジアム (入場可能数:38,669人)。ホームタウン/茨城県/鹿嶋市、潮来市、神栖市、行方市、鉾田市。チームカラー/ディープレッド。クラブ名の由来/英語で「鹿の枝角」の意味を示すANTLERから、アントラーズ(ANTLERS)。エンブレムにも鹿が用いられている。歴史/前身となる住友金属工業蹴球同好会は大阪で結成され、後に住友金属工業蹴球団と改称。1975年に当時の茨城県鹿島町へ移転。1991年にチーム名を鹿島アントラーズと改称し、Jリーグのオリジナルメンバーとなった。

「鹿島アントラーズ」の記事一覧
サッカーくじ「toto」予想( 第1534回)5月3日(1)首位奪還の可能性がある「2チーム」、浦和の5連勝を後押しする「2つの好材料」、首位再浮上の鹿島は負け越した相手に「不安なし」
サッカー批評編集部
【3連敗後の3連勝で首位再浮上。鹿島が復調した理由とは?(2)】「若い選手が伸び伸びできるように」と三竿ら年長者がサポート。舩橋、津久井、吉田ら若手の戦力化で主力不在を乗り切れるか?
【3連敗後の3連勝で首位再浮上。鹿島が復調した理由とは?(1)】横浜FC戦で苦境を救った鈴木優磨の流動的なポジショニング。チャヴリッチも新得点源に
「ヒールキング」「流石の煽りやべえw」鹿島FW鈴木優磨のゴール直後の“寝そべりポーズ”に反響!「踏まれるところまでがセット」「これがあっての鈴木優磨w」の声
サッカー批評編集部
「ジャンヌ・ダルク以来だよw」鹿島ゴール裏で巨大フラッグを振る22歳アイドルに注目!「大旗振る系アイドルだと!?」「勝利の女神さんまさかゴール裏にいるとは」の声
サッカー批評編集部
サッカーくじ「toto」予想( 第1532回)4月25・26日(1)首位に立つ京都に「3連勝」の予兆、2位の柏は19位の新潟と「5戦連続」濃厚、3位の鹿島は「ストライカー帰還」17位の名古屋と
サッカー批評編集部
【どこよりも早い日本代表E1・26人を予想。今季J1で存在感を示す人材を軸に選出か?(2)】前回W杯経験者の相馬、代表常連の中山、大迫らがリーダー格。新顔で楽しみな北野、熊坂ら若手世代
サッカー批評編集部
【どこよりも早い日本代表E1・26人を予想。今季J1で存在感を示す人材を軸に選出か?(1)】FW陣は”欧州出戻り組”の北川航也と原大智、21歳の若手・鈴木章斗が有力か?
サッカー批評編集部
「真野ちゃんの子どもが……」元サッカー日本代表の鹿島アントラーズMF柴崎岳の美人アイドル妻、“お泊まりディズニー”で「じーんとしちゃった」
サッカー批評編集部
【首位から最下位までわずか11差。J1オリジナル10・ビッグクラブの現在地(1)】浦和がトップと3差まで肉薄。上位グループの広島、鹿島含め、GW連戦が正念場か?
サッカー批評編集部
「女神のように美しい」元サッカー日本代表の鹿島アントラーズMF柴崎岳の美人アイドル妻、“34歳の誕生日報告”近影に反響「こんな可愛いママいいな〜」
サッカー批評編集部
【第10節終了のJ1。首位・福岡、2位・京都に鹿島は8位後退。なぜここまで想定外が続くのか?(2)】ケガ人続出の鹿島、得点力不足の広島、停滞の続くマリノスと名古屋。浦和は復調傾向か?
  1. 1
  2. 9
  3. 10
  4. 11
  5. 70