「浦和レッズ」

浦和レッズ

ホームスタジアム/埼玉スタジアム2002(入場可能数:62,010人)。ホームタウン/埼玉県/さいたま市。チームカラー/レッド。クラブ名の由来/「ダイヤモンド」と、クラブカラーの「レッド」を組み合わせた名称。チーム名は浦和レッドダイヤモンズだが、ファンからは「浦和レッズ」で親しまれている。歴史/1950年、中日本重工サッカー部として創部。1964年に三菱重工業サッカー部、1990年に三菱自動車工業サッカー部と名称を変え、1991年にJリーグ正会員に。1993年に開幕したJリーグ、現在の名称で参戦。

「浦和レッズ」の記事一覧
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【J1プレビュー】「剛」の京都サンガF.C.と「柔」の浦和レッズ 「フルスロットル」と「変幻自在」、上回るのはどちらか?
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大住良之,後藤健生
「浦和はクリスティアーノ・ロナウド風FWとユンカーの2トップも」「他チームの川崎恐怖症も消えたはず」【リーグ戦の行方を占う2022年初タイトル「J1王者」川崎フロンターレvs「天皇杯覇者」浦和レッズの激論】(5)
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「3連覇のポイントは『変化』」「鍵を握るのは瀬古樹と橘田健人の起用法」【リーグ戦の行方を占う2022年初タイトル「J1王者」川崎フロンターレvs「天皇杯覇者」浦和レッズの激論】(3)
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「チャナティップには、まだ時間が必要」「この試合最大のトピックスは酒井宏樹。去年にはないドリブルを見せていた」【リーグ戦の行方を占う2022年初タイトル「J1王者」川崎フロンターレvs「天皇杯覇者」浦和レッズの激論】(2)
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「左サイドに入れた伊藤敦樹が戦術的に効いていた」「リカルド・ロドリゲス監督は相手の良さを消して勝つ」【リーグ戦の行方を占う2022年初タイトル「J1王者」川崎フロンターレvs「天皇杯覇者」浦和レッズの激論】(1)
大住良之,後藤健生
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