9月6日にメルカリスタジアムで行われたJ1リーグ第6節の鹿島アントラーズ対浦和レッズをスタンド生観戦した地元・茨城出身アイドルが話題となった。
雨の中、2万6589人が駆け付けたメルカリスタジアムに、秋元康総合プロデュースの女性アイドルグループ「Rain Tree(レインツリー)」のメンバーである新野楓果の姿があった。
鹿島の地元・茨城県出身で現在25歳の新野は、試合翌日に自身の公式インスタグラムを更新。「家族でサッカー観戦」として、鹿島の今季の1stユニフォームにダメージジーンズを合わせ、タオルマフラーを肩にかけた“応援スタイル”で試合前のピッチを背景に撮影した写真を投稿し、「現地での観戦は久々!最初から最後まで楽しかったー!」と綴った。
さらに最後の9枚目には「5歳の時に撮ったの出てきた!笑」と、約20年前に撮影したクラブマスコット・しかおとの秘蔵ツーショットも公開されている。SNS上には次のようなコメントが寄せられた。
「可愛い」
「赤にあうなー」
「サカ女子いいね、ふうかわ!」
「アントラーズグッズでバッチリ」
「鹿島サポだったんですね!天皇杯負けませんよ!」
「うわぁ、最後の写真は小さい時の楓果ちゃん?かわいいぞ!」






















