北中米ワールドカップ(W杯)に出場した日本代表戦士4人の食事会ショットが話題を集め、「5人目」の参加者にもファンが喜んでいる。
スペイン代表の優勝で幕を閉じた北中米W杯。惜しくもラウンド32で敗退した日本代表の選手たちは帰国後、新シーズン開幕までの束の間のオフを過ごしている。恒例の“長友会”も開催された。
場所は六本木麻布にある個室の高級寿司店。出席者は、北中米W杯で日本人歴代最多となる5大会連続出場を果たした長友佑都、女優・川口春奈との“熱愛&結婚”が報道されたばかりの板倉滉、新米パパとして新たなステージに燃えている堂安律、そしてムードメーカーの菅原由勢という4人だった。
各自、4人で撮影した写真をそれぞれのインスタグラムで「可愛い後輩たち」(長友)、「We all know what we have to do !!!(私たちは何をすべきかを知っている!)」(堂安)、「熱くて熱くて熱すぎる夜」(菅原)、板倉は寿司と日本国旗のマークを付けて投稿。ファンから「皆さん、笑顔が最高!!」「日本代表のポジティブ4強!!」「これは熱すぎる夜」「4年後またこのメンバーが暴れる姿見てみたいです!」などのコメントが寄せられていた。
実は、5人目がいたようだ。菅原のみが2枚目として投稿した写真には、長友のスマートフォンでビデオ通話を行なっている様子が収められており、画面の中には笑顔の南野拓実が…。大盛り上がりしている様子とともに、彼らの友情と信頼関係が伝わる写真となっている。



















