北中米ワールドカップ(W杯)で記録的ヒット作となった日本代表のアウェイユニフォームデザインの新グッズが話題を集めた。
新グッズの発売元は、「安心価格」で全国に1400店舗以上を展開する衣料品チェーン「ファッションセンターしまむら」だ。同社はすでに今回の北中米W杯開幕前に日本代表との各種コラボグッズを販売していたが、デザインはすべて「青」のホーム用ユニフォーム柄だった。だが今回のグッズはすべて「白」のアウェイ用ユニフォームの柄がデザインされている。
販売されるアイテムは、クッション、ブランケット、ショルダーバッグ、キーホルダー。7月8日より、オンラインストア(しまむらパーク)で受注生産販売となる。
W杯開幕後に爆発的人気となっている日本代表のホワイトユニフォームは現在も入手困難な状況となっているということもあり、SNS上には早速、次のようなコメントが寄せられている。
「購買欲そそるな」
「すぐに注文します」
「アウェイユニのグッズって、しまむらさん分かってるなあ キーホルダーとショルダーバッグ欲しい」
「このアウェイのショルダーバック絶対買う〜」
「アウェイユニ買えなかったからありがたい。しかも受注生産。神に感謝」
















