■「ブリティッシュジョークがキレキレだw」
クラウチ氏のW杯舞台での渾身の“避雷針ジョーク”にはSNS上に世界中のファンから多くの反応があり、日本人ファンからも次のようなコメントが寄せられた。
「めっちゃ好きw」
「www避雷針ってか」
「クラウチさんジョークが上手すぎ」
「渾身の一発ギャグやん、クラウチ」
「さすがに面白い」
「さすがクラウチ。ブリティッシュジョークがキレキレだw」
クラウチ氏が現役時代にイングランド代表として出場したW杯は、2006年ドイツ大会と2010年の南アフリカ大会。2006年はベスト8、2010年はベスト16で敗退している。果たして今回、雷の脅威を避けて行われたイングランド代表にはどのような結末が待っているのだろうか。
















