■「古民家での撮影がシブい!カッコイイ...」
新ユニフォームの発表とともに、太鼓の力強い鼓動と趣のある古民家を舞台にコンセプトを表現したプロモーションビデオ(PV)も公開。この“和のテイスト”全開の粋な映像演出に、SNS上のサポーターからは次のような感嘆のコメントが相次いだ。
「伝統の和柄も新鮮でありかな」
「和のテイスト、サムライぽくてカッコいい」
「動画みたらこりゃ買いだわ。掌くるくるするわ」
「古民家での撮影がシブい!ユニ!カッコイイ...」
「オリジナリティあって素敵なユニですね。誇りを持って着用します」
過去に2度のJ1昇格経験を持つ徳島。2025年シーズンはJ2で4位と健闘し、過渡期の2026年J2・J3百年構想リーグでも「WEST-A」で10チーム中3位と着実に上位へ食い込んだ。
クラブ、サポーター、地域との“永遠の繋がり”を胸に刻むこの「七宝柄」の戦闘服が、徳島ヴォルティスをさらなる飛躍、そして悲願のJ1復帰へと導く強力な原動力となるはずだ。






































