■「2点リードなのに監督さんのこの気迫よ」
森保ジャパンが2点をリードした中で迎えた気迫あふれるハーフタイム映像に対して、SNS上には次のようなコメントが寄せられた。
「ハーフタイムの森保監督の言葉、板倉選手の言葉に痺れました。 もう1点取りにいく姿は、まさに侍。 凡事徹底!バモ日本!!」
「板倉キャプテンかっこよすぎた」
「2点リードなのに監督さんのこの気迫よ」
「ハーフタイムのロッカーで2-0で勝っててもベンチメンバー含めて誰も気を緩めてない。 そりゃ強いよ」
「ハーフタイムのロッカーでリードしているチームがあの気合いの入り様じゃ相手もつけ入る隙が無いよなぁ…」
“気迫のハーフタイム”を経て迎えた後半、日本は伊東純也の追加点、さらに上田のダメ押し点で、日本代表のW杯史上最多得点を記録した。内容的にも日本のW杯史上、最も試合全体を支配したベストゲームかもしれない。ハーフタイムに森保ジャパンが持つ強さの理由があるようだ。
















