【W杯】「奥さんめっちゃ美人」堂安律、28歳誕生日に2歳上妻がプールサイドで寄り添う“ラブラブ密着ショット”で祝福「絵になる美男美女」の画像
6月16日に28歳の誕生日を迎えた堂安律。日本代表のエース格に、妻とチームメイトからサプライズ! 撮影/渡辺航滋(Sony αⅡ使用)

 サッカー日本代表MFで、ブンデスリーガのアイントラハト・フランクフルトに所属する堂安律(28)の妻で、インフルエンサーの明松美玖(30)が20日までに自身のインスタグラムのストーリーズを更新。28歳の誕生日を迎えた夫へ、ステキな2ショット写真とともにお祝いメッセージを送った。

 この日、明松は「Happy birthday to my best 最高の一年を!」という愛情たっぷりのメッセージを添えて、ラブラブなツーショットスナップを投稿。大海原が広がる美しいプールサイドをバックに、堂安にピタリと寄り添いながらピースサインを送る妻は、どこか少しはにかんだような幸せそうな表情を見せている。大一番を控えてワールドカップの真っただ中にいる堂安にとって、何より最高のプレゼントになったに違いない。

 一方、激闘が続くメキシコの現地キャンプでも、愛すべきチームメイトたちからの手厚い祝福が待っていた。

 堂安は自身のSNSを更新し、「みんなお祝いメッセージありがとう!!! ゆき、人の誕生日祝う時どこにでもいるな! チュニジア戦に向けて最高の準備していきます。引き続き応援宜しくお願いします!」と力強くつづり、菅原由勢(ゆき)と小川航基の両選手からバースデーケーキを手渡されてご満悦な様子の写真を公開した。

 ケーキのプレゼンターを務めた菅原も「誕生日のお祝いについての問い合わせはこちらまで→」とユーモアたっぷりにコメント。堂安からの「人の誕生日祝う時どこにでもいるな!」という愛あるイジりを受けつつも、極限のプレッシャーがかかるキャンプ地において、束の間の心温まる楽しいひと時を過ごしたようだ。

 ひとたびピッチに立てば、その笑顔は一気に闘う男の顔へと変わる。

 初戦のオランダ戦での堂安は、右ウイングバックとしてリバプールの強力FWコーディ・ガクポに粘り強く食らいついた。「僕が縦を切って中に行けばタケ(久保建英)が見るというのはチームとして練習していた」と語った通り、久保との息の合ったダブルチームで厄介なガクポを封じ込めるなど、献身的な守備を披露。75分に途中交代するまで、試合の流れを左右する重要な局面で泥臭く体を張り続けた。

 そんな日本代表のダイナモを支える美人妻が公開した誕生日ショットには、ファンからも《奥さんめっちゃ美人》《絵になる美男美女》など、絶賛の声が多数あがっている。

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