■「この調子でW杯でも活躍してほしい」
直近の公式戦7試合9得点でシーズンを締めた前田に対して、SNS上には次のようなコメントが寄せられた。
「だいぜん覚醒しすぎ」
「いつからこんなオシャレな事ができるようになったんだ W杯が楽しみや」
「代表スタメンあるのでは?」
「これだけ好調な前田、代表でもシャドーで見てみたいですね。代表でも覚醒すれば最高」
「日本代表のトップとしても見たいって人多いと思うわ 左サイドなの勿体ないって」
「絶好調だ この調子でW杯でも活躍してほしい」
類まれなスピードとスタミナを持つ前田は、最近の森保ジャパンでは左ウイングバックとしての起用が多く、序列的には“控え”の立場となっている。だが、現在の“覚醒ぶり”を見れば、もっとゴールに近い場所で、そしてスタメン起用も求めたくなる。
前回カタール大会でのクロアチア戦でもゴールを決めた男。北中米ワールドカップでも、我々に歓喜のゴールをもたらしてくれそうだ。




















