後藤健生の「蹴球放浪記」第313回「世界の凱旋門」の巻(1)98年フランス、90年イタリア…熱狂のW杯と歴史的モニュメントの記憶 後藤健生/Takeo GOTO 2026.04.18 1986年メキシコ大会で革命記念塔前でのショット。後列右が筆者。その左は若き日のオランダ在住ライター中田徹氏。提供/後藤健生 蹴球放浪家・後藤健生はサッカーを追って世界を巡る。その道中で、各地に共通する建築物を目にしてきた。それが「凱旋門」である。どうして、人は凱旋門に引かれるのか…。 アメリカのトランプ政権が首都ワシントンDCに建設するとしている「凱旋門」の設… 続きを読む 関連記事 後藤健生の「蹴球放浪記」第313回「世界の凱旋門」の巻(2)W杯の熱狂の裏で見た、世界最大を競う「権力の象徴」 後藤健生 「ガチモデルじゃん…」「鼻筋綺麗すぎる」中村敬斗×ルイヴィトン、パリ凱旋門をバックにした脚長爆イケショットが沸騰 サッカー批評編集部 「カッコ良過ぎる!!」「オシャレ」上田綺世のパリ・凱旋門前での「プライベート私服写真」が絶賛! モデル妻・由布菜月も「可愛いすぎる!」と話題のロングマフラーコーデを同じ場所で撮影 サッカー批評編集部 「全然変わらない!」サッカー日本代表レジェンドの美人妻、結婚30周年のウェディング姿&夫からのプレゼント公開「いつまでも素敵なご夫婦で」 サッカー批評編集部 大住良之の「この世界のコーナーエリアから」第187回「W杯からボールボーイが消える!」(1)「スタンドへ蹴り込め!」ボール1個時代の常識と、W杯決勝ミスター・フェアプレー「延長120分」の決断 大住良之 大住良之の「この世界のコーナーエリアから」第187回「W杯からボールボーイが消える!」(2)「試合がつまらない」と焦るFIFA、史上最少得点W杯から生まれた新ルールと日仏の差 大住良之 大住良之の「この世界のコーナーエリアから」第187回「W杯からボールボーイが消える!」(3)ボールパーソンが「12番目」の選手化、妨害プレー&神アシストのない「コーン置き」新時代へ 大住良之