後藤健生の「蹴球放浪記」第307回「政治的事件が起こったW杯」の巻(1)米イラン衝突で戦火拡大、ACLやアジア杯、北中米W杯の開催は?遭遇した催涙弾の水平撃ち! 後藤健生/Takeo GOTO 2026.03.07 クラブW杯で優勝したチェルシーの10番、コール・パーマーと握手を交わすトランプ大統領。その横には、インファンティーノFIFA会長の姿も。撮影/原悦生(Sony α1使用) 蹴球放浪家・後藤健生の旅に、危険はつきものだ。これまで、サッカーやスポーツの世界に、政治にまつわる影が落とされることがあった。そうした悲劇は繰り返されるのか。今夏の世界最大のスポーツイベント、ワールドカップを前に不安は募る。 アメリカがイ… 続きを読む 関連記事 後藤健生の「蹴球放浪記」第307回「政治的事件が起こったW杯」の巻(2)過去にはW杯中に内戦や五輪テロも!イラン出場と北中米ワールドカップ共同開催に潜むリスク 後藤健生 日本代表次期エース・佐藤龍之介が陥ったワナ、ポジションに疑問点が…【FC東京VS柏で見えた「5大リーグに伍する」日本サッカー発展のヒント】(1) 後藤健生 「長野風花が190センチくらいある」女子アジア杯直前なでしこ全員集合写真に“違和感”あり! 背番号10司令塔が「いないじゃん…と思ったらw」「めっちゃ背高くなってる」 サッカー批評編集部 町田ゼルビアの戦術は東アジア相手にフィット、レベルが高い中東勢が試金石に【アジアでの戦いは、日本のサッカーに何をもたらすか】(2) 後藤健生 「遊ばれてる」日本代表MFを翻弄したモロッコ至宝19歳の変幻ドリブルがヤバすぎる!W杯で日本と激突も⁉衝撃映像にファン騒然! サッカー批評編集部