「5年契約で50億円」新国立の命名権は破格!「15年契約で200億円」プレミア名門は建設費の4分の1を調達【「命名権が安すぎる!」日本のスタジアムの大問題】(1) 大住良之/Yoshiyuki OSUMI 2026.01.27 エミレーツ・スタジアム建設にあたっては、アーセン・ヴェンゲル監督の意見も取り入れられた。写真/原悦生 物価高なのに賃金が安すぎる。円安も止まらない。さらに、日本のスポーツ界には大問題がある。サッカージャーナリスト大住良之は、スタジアムのネーミングライツの安さを問題視している。金額だけではなく、志(こころざし)の問題なのだ! スタジアムの新… 続きを読む 関連記事 世界8か所に「自社名のスタジアム」を持つ保険会社、世界で唯一「3回のW杯で使われるスタジアム」には99年ボックス席【「命名権が安すぎる!」日本のスタジアムの大問題】(2) 大住良之 「766億円の埼スタ」は例外!100年後も建設費を回収できない「307億円の味スタ」は年間2億1000万円でいいのか【「命名権が安すぎる!」日本のスタジアムの大問題】(3) 大住良之 「150億円のパナスタ」と「1569億円の新国立」、天と地ほども違う法人の志と自治体の姿勢【「命名権が安すぎる!」日本のスタジアムの大問題」】(4) 大住良之 「これは惚れてまう」25歳日本人アタッカーの新天地デビュー2戦目“キレッキレ”ドリブルに現地サポ沸く!「三笘薫と同じくらいドリブルうまい」「切れ味鋭すぎる」 サッカー批評編集部 「もう大空翼くんやん」三笘薫の空中トラップがもはや漫画の域!「ブルーロックの画みたい」「どうやってるの?」 サッカー批評編集部 「すっっご...これが幻になったの残念すぎる」ブライトン三笘薫の絶品スルーパス“幻のアシスト”に驚嘆&落胆!「オフだったけど、この興奮は覚えておきたいんだ」 サッカー批評編集部