後藤健生の「蹴球放浪記」第209回「ワールドカップ取材に欠かせないタクシー運転手との会話」(2)地元デンマーク料理に負けない米国発ステーキハウス (4/4ページ) 1ページ目から読む 後藤健生/Takeo GOTO W杯 2024.04.19 【画像】2002年の日韓ワールドカップ決勝でドイツを撃破!ブラジルに5度目の優勝をもたらした怪物 ドイツとの決勝戦で2点、大会8ゴールで得点王に輝いた怪物ロナウド。写真/双葉社資料室 【この画像の記事に戻る】 1 2 3 4 ごとうたけお 後藤健生 1952年東京生まれ。1964年10月に東京五輪で初めてサッカーを観戦(ハンガリー対モロッコ)。以後、「日本サッカー冬の時代」にも飽きもせずにサッカーを見続けてきた。1974年、初めてW杯を現地生観戦。ベッケンバウアーとクライフの対決を見届ける。主な著書に『日本サッカー史――日本代表の90年』(2007年、双葉社)、『国立競技場の100年――明治神宮外苑から見る日本の近代スポーツ』(2013年、ミネルヴァ書房)、『森保ジャパン 世界で勝つための条件―日本代表監督論』(2019年、NHK出版新書)など。 後藤健生の「蹴球放浪記」第209回「ワールドカップ取材に欠かせないタクシー運転手との会話」 後藤健生の「蹴球放浪記」第209回「ワールドカップ取材に欠かせないタクシー運転手との会話」(1)優勝国ドイツの開幕戦を吹き飛ばした大スターのカーチェイス 関連記事 後藤健生の「蹴球放浪記」第201回【W杯、アジア杯など国際大会が抱える「大問題」】の巻(1)「2026年のワールドカップは大変な大会に」 後藤健生 後藤健生の「蹴球放浪記」第199回「四川の二都物語」の巻(2)サッカー日本代表が戦った兄弟都市の「真逆の顔」 後藤健生 後藤健生の「蹴球放浪記」第189回「こいつぁ懐かしい! ジャカルタの通勤電車」の巻(1)コミューターラインに快適性をもたらした日本の技術 後藤健生 後藤健生の「蹴球放浪記」第189回「こいつぁ懐かしい! ジャカルタの通勤電車」の巻(2)天井で存在感を放つ帝都高速度交通営団の「赤いS」 後藤健生