「黒柴!」日本代表活動中のファンタジスタ・伊藤涼太郎のベルギーでの“愛犬との私服散歩ショット”が大反響!「柴犬飼っている人に悪い人はいない」の声!の画像
アルビレックス新潟時代の伊藤涼太郎 撮影:中地拓也
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 ベルギー1部シントトロイデンに所属するMF伊藤涼太郎のベルギーでの愛犬・黒柴との私服散歩ショットが反響を呼んでいる。

 今年2月に25歳となった伊藤は、序盤のJリーグで圧巻のパフォーマンスを見せた後、6月にJ1アルビレックス新潟からシントトロイデンに移籍した。そこから約半年、開幕戦からスタメン出場を続けた伊藤は、今季20試合で勝点27(6勝9分け7敗)のチームの中で18試合に出場して2得点1アシストをマークしている。

 その伊藤を、新潟の広報部の根津さんが訪問。クラブの会員コンテンツ『モバイルアルビレックスZ』(通称:モバアルZ)のスペシャルウィーク「広報ダイアリー特別編」としてベルギーで暮らす伊藤に密着し、近況を伝えている。

 その中で、伊藤がベルギーの街中を散歩しているシーンも紹介されている。そして新潟の公式エックス(旧ツイッター)では、「本間至恩選手と再会 相変わらずの2人の様子を綴っています」とし、丸型レンズのサングラスに、トップスは白のインナーにベージュのジャケットを羽織り、ブラウンのパンツに黒のシューズでまとめた私服姿の伊藤が、黒柴の愛犬を連れている写真を公開している。

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