後藤健生の「蹴球放浪記」

後藤健生の「蹴球放浪記」第162回「ジュゼッペ・メアッツァで『にらみ返し』」の巻(1)チャンピオンズリーグ準々決勝を「誰かの指定席」で観戦する方法
後藤健生
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2023.05.18
サッカーの世界では、日本人が持つ真面目さを「狡猾さ」が上回ることがある。サッカージャーナリストにとっても、これは重要な要素だ。蹴球放浪家・後藤健生は日本の伝統文化を活かしつつ、マリーシアを発揮して世界を渡り歩いてきた。「にらみ返し」という…
後藤健生の「蹴球放浪記」第161回「鞭声粛々(べんせいしゅくしゅく)、夜銀の河を過(わた)る」の巻(2)対岸のウルグアイへと「タイムスリップ」
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後藤健生の「蹴球放浪記」第161回「鞭声粛々(べんせいしゅくしゅく)、夜銀の河を過(わた)る」の巻(1)誤解が生んだ国名、地名、そしてサッカークラブ名
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後藤健生の「蹴球放浪記」第160回「田んぼのある風景」の巻(2)フランスW杯予選で出会ったイランの「ピラフ」
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後藤健生の「蹴球放浪記」第160回「田んぼのある風景」の巻(1)1982年スペインW杯でパエージャの本場に乗り込む
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後藤健生の「蹴球放浪記」第159回「大型蒸気機関車が保存されたモスクワの鉄道博物館」の巻(2)ロシアで生き続ける庶民のクラブの基盤
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後藤健生の「蹴球放浪記」第159回「大型蒸気機関車が保存されたモスクワの鉄道博物館」の巻(1)日本を凌駕するロシアの鉄道博物館
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後藤健生の「蹴球放浪記」第158回「パレンバン上空で思い出した軍歌」の巻(2)突然頭の中で響いた「空の神兵」
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後藤健生の「蹴球放浪記」第158回「パレンバン上空で思い出した軍歌」の巻(1)インドネシアの石油精製所に呼び起こされた記憶
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後藤健生の「蹴球放浪記」第157回「上下逆さまに捺された韓国ビザ」の巻(2)アウェイの洗礼を受けた韓国領事館
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後藤健生の「蹴球放浪記」第157回「上下逆さまに捺された韓国ビザ」の巻(1)ナイジェリアから見れば日本は「熱帯」
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後藤健生の「蹴球放浪記」第156回「セリエB観戦ついでに“聖地巡礼”」の巻(2)優雅な食事風景と大味な試合
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後藤健生の「蹴球放浪記」第156回「セリエB観戦ついでに“聖地巡礼”」の巻(1)アントニオ・コンテも歴代監督に名を連ねるクラブ
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