■「若干ノールック気味でお届け」
鈴木の高精度フィードに対し、SNS上には次のようなコメントが寄せられた。
「ザイオンのロングフィードは既にワールドクラス」
「若干ノールック気味でお届け」
「これもはやセントラルミッドフィルダーのロングパスなんよ」
「もうキーパーと司令塔の二刀流でしょこれは」
「このテンポ感と正確性が両立するの相手ディフェンスからしたら涙目すぎる」
アストン・ヴィラ自体は開幕3試合連続無得点で1分け2敗と苦しいスタートとなった。だからこそ、鈴木が果たす役割は大きい。今後も攻守にわたる活躍が求められる。























