サッカー北中米ワールドカップ(W杯)に臨んだ日本代表を現地から伝えた勝利の女神コンビの帰国後の“戦友ツーショット”が反響を呼んだ。
グループステージを1勝2分けの2位通過を果たすも、ラウンド32でブラジル代表の前に屈した森保ジャパン。その戦いぶりを伝えるべく、『DAZN』の現地リポーターを務めた元日向坂46の女優・影山優佳と、日本テレビ系スポーツ番組『Going!Sports&News』のスペシャルナビゲーターを務めた女優・井桁弘恵が、それぞれインスタグラムを更新。帰国後の「おつかれさま会」開催を報告し、私服でのツーショットを公開した。
影山は「少し早めのワールドカップおつかれさま会」とした上で「戦友のいげちゃん このお仕事の大変さもよく知ってくれているので そんな中で、サッカーを好きになってくれて伝える活動をしてくださって本当にありがとうございます!!」と綴り、「また今度一緒にサッカー観に行こうねって♡」と共闘へのラブコールを送った。
対する井桁も「話せば話すほど魅力溢れる影山ちゃん」に続き、「個人的にたくさん助けられました ぜひ次は影山ちゃんと一緒にサッカーを観に行きたい。お互いを労い合った時間でした」と記した。














