【W杯】影山優佳「ツインテール×私服」でリフティング披露!“ガラガラ声”で放つ関西弁の全力レポにファン熱狂「めちゃ笑顔で可愛い!」の画像
ダラスでの現地レポートでリフティング&関西弁、そしてツインテールを披露した影山優佳。 ちなみに、コチラの写真はポニーテール。撮影/中地拓也

 北中米ワールドカップでの熱戦が続く中、全104試合をライブ配信する『DAZN』で現地レポート役を務めている影山優佳の最新動画「カゲレポ」が公開され、大きな反響を呼んでいる。

 大のサッカー好きであり、芸能界随一の戦術眼を持つと評判の元日向坂48で俳優の影山。DAZNの特命レポーターとして現地入りした彼女は、6月11日より自身のSNSなどで「カゲレポ」と題した企画をスタートさせた。そこでは日本代表の練習や試合に密着するだけでなく、ダラスやモンテレイの街並みに触れ、熱狂に沸く現地サポーターと交流したり、おいしいグルメや観光スポットを紹介したりと、肌で感じたワールドカップの熱気を連日日本のファンへ届けている。

 そして6月18日、待望の最新動画が公開された。今回影山が潜入したのは、カナダ・アメリカ・メキシコの各開催都市に設けられる公式パブリックビューイング&イベント会場「FIFAファンフェスティバル」のダラス会場だ。

 キュートなツインテールに私服姿で登場した影山は、施設に足を踏み入れるなり「広い!めちゃくちゃ広い!」と大興奮。併設されているオフィシャルストアを訪れると、「これいいな!ちっちゃくて」とミニサイズの公式球を手に取り、スカート姿ながら華麗な太ももリフティングを披露してみせた。

 さらに小物グッズのコーナーでは、カメラに向かって「こんなんめっちゃええやん!」と唐突な関西弁も炸裂。強豪オランダ相手に執念のドローを演じた日本代表の試合で「叫びすぎた結果」だという見事な“ガラガラ声”を響かせながらも、終始笑顔満開でファンフェスティバルの魅力を全力レポートしている。

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