■「俵積田チュロス食べたすぎる」

 この“俵積田チュロス”に対してファンも反応。6画のヒアンと36画の俵積田の格差に対して、SNS上には次のようなコメントが寄せられた。

「俵積田チュロス食べたすぎる」
「俵積田の制作難易度高そう」
「ヒアンと俵積田で同じ商品とは思えないボリューム感」
「流石にヒアンより200円高かった俵積田チュロス」
「俵積田、カロリー高そう」

 クラブ公式エックス(旧ツイッター)で告知された際には「俵積田のお得感すごい笑」とのコメントも多く寄せられていたが、実際は「ヒアン」と「仲川」が1300円なのに対し、「俵積田」は1500円で限定44個の販売。俵積田は負傷離脱のために今季の出場はまだない。練習復帰が報じられているが、残念ながらこの日もメンバー外だった。それでも、チュロスは大人気。実物はかなりサイズも大きく、予想をさらに上回るボリューム感で、満足感もたっぷりだったようだ。

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