「みんなのリアクションが新鮮で最高」日本代表6人の自分自身もアニメ化されて登場Ado新曲MVの鑑賞会公開!「嬉しそうな敬斗くんかわいい」の画像
サッカー日本代表2026ユニフォームソングであるAdo『綺羅』のMVが公開されている。(写真はイメージです) 撮影/中地拓也

 「サッカー日本代表2026ユニフォームソング」としてリリースされたAdoの新曲『綺羅(KIRA)』のMV(ミュージックビデオ)を“ノゾキミ”した日本代表メンバーの反応がファンの注目を集めた。

 アディダスとAdoのコラボレーションした新曲『綺羅』は、Adoの力強い歌声が存分に活かされた疾走感あふれるロックサウンド。そのMVの舞台は、架空のワールドカップ決勝戦。そこにアニメーション化された日本代表の面々が登場し、次々と襲いかかってくる猛者たちを相手に臆することなく立ち向かう姿を、応援するサポーターたちとともに表現。水平線のその先に広がる景色を目指し、「もっと先へ、もっと自由に」優勝に向かっていくストーリーとなっている。

 そのMVを、堂安律、中村敬斗、伊東純也伊藤洋輝菅原由勢三笘薫の日本代表6人が初めて見た際の鑑賞会の様子を、アディダスジャパンの「ノゾキミ」企画で紹介された。

 日本代表合宿中に撮影された動画で、6人は和気あいあい。MVの第一印象について、中村は「映画みたいで迫力あるなぁって感じで、僕もちょこっと出たんで良かったです」と笑み。菅原は「いるもんね俺も」と嬉しがりながら「すげぇビブス着ている」とレギュラーじゃないことにツッコミ。続いて堂安、三笘もMVの感想を述べ、伊東と伊藤の2人はワールドカップに向けた意気込みをカメラの前で力強く語っている。

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