「え、AIじゃない?」身長195cm元日本代表GKの迫力満点ドリブル!かと思われたが……。“懐かしの写真”に反響!「キーパーですよね?」「実際にあったシーンなんかい」の画像
現在はJ2ベガルタ仙台に所属する元日本代表GK林彰洋 撮影/中地拓也

 J2ベガルタ仙台に所属している元日本代表GK林彰洋が自身の公式エックス(旧ツイッター)上に投稿した“懐かしの写真”が話題を集めた。

 現在38歳の林は、身長195cmの大型ゴールキーパー。流通経済大学時代にイビチャ・オシム監督によって日本代表に選出されて注目を集め、2007年のU-20ワールドカップに出場。イングランド、ルーマニアでのプレーを経て2012年に清水エスパルスに加入してJリーグデビューを果たした。その後、サガン鳥栖FC東京で活躍し、2023年から仙台の正GKを務めている。

 その林が3月16日の夜、「ちょっと待って 知り合いからもらった写真 これどういうシチュエーションでドリブルしてんだ?笑 おれ」と綴り、1枚の写真を投稿。サガン鳥栖時代の林が、清水の金子翔太と水谷拓磨に挟まれながらドリブルしているような、まるでストライカーのような迫力満点の姿が写っていた。

 この写真には、ファンも驚きながら次のようなコメントを寄せている。

「なんだAIか え、AIじゃない?」
「キーパーですよね?」
「若林くんやないかw」
「身長のデカさからベガルタ仙台にも所属していた平山相太かと思った」
「圧倒的にフィジカル強そう!笑」

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