もう冨安だけではない、国内から1年で世界の舞台へ…日本は今や「CB大国」【Jリーグ2026年の新たな見どころは「センターバックの成長」】(3) 後藤健生/Takeo GOTO J1 FC東京 浦和レッズ 川崎フロンターレ 冨安健洋 長友佑都 小野伸二 香川真司 内田篤人 Jリーグ 2026.02.19 昨年はJリーグでプレーしていた鈴木淳之介が、今は欧州チャンピオンズリーグでプレーする。これからも若いCBが台頭しそうだ。撮影/中地拓也 2026年のJリーグが開幕し、特別リーグとなる百年構想リーグが始まった。PK戦が導入されるなど、目新しい大会ではあるが、他にも目を引くことがある。日本サッカーの発展を示すセンターバック(CB)の成長について、サッカージャーナリスト後藤健生… 続きを読む 関連記事 FC東京「土壇場の同点ゴール」起点となったのは、セルティックからレンタル移籍の23歳【Jリーグ2026年の新たな見どころは「センターバックの成長」】(1) 後藤健生 川崎Fの最終ラインは新顔3人、注目は「長いパスが見どころ」のJ3帰りの21歳【Jリーグ2026年の新たな見どころは「センターバックの成長」】(2) 後藤健生 頼れる男がついに復活!町田浩樹、板倉滉不在のブラジル戦で評価を上げた「3人」【サッカー日本代表の激戦区「W杯センターバック候補」採点】(1) 大住良之 森保ジャパン「生命線」の3バック、谷口彰悟ら現時点の最強トリオと「ほぼ当確」の22歳【サッカー日本代表の激戦区「W杯センターバック候補」採点】(2) 大住良之 入れておきたい2030年W杯の「守備の中心」、中谷進之介らJリーグ組やU-20代表にもチャンス【サッカー日本代表の激戦区「W杯センターバック候補」採点】(3) 大住良之