■「ここまで“絶対にハンド”というのも珍しいな。」
明らかなハンドでのPK獲得シーンを試合を中継したDAZN日本語版公式エックス(旧ツイッター)も「7階から観ても一目瞭然」との説明文で紹介した。
するとファンもSNS上で「これは酷いw 神の手?」「スアレスの再来www」「バレーボールやってる奴が一人いるな」「広島の放送席は7階と(笑)」「ここまで“絶対にハンド”というのも珍しいな」「まだ早い時間帯だし、手で止める必要なかった」と盛り上がった。
追いついた広島は、後半2分に鈴木がゴールを決めて2−1。その後は10人の相手に苦戦しながらも無事に勝利し、1試合を残してラウンド16進出を決めた。11人対11人ならどうなっていたかは不明だが、百周年構想リーグ開幕戦での勝利に続いて、バルトシュ・ガウル監督体制の広島が運も実力も持っていることは確かなようだ。








