元ジュビロ磐田応援アンバサダーで音楽ソロプロジェクト「スピラ・スピカ」の幹葉が公開したサッカー日本代表の森保一監督との“ハイテンションツーショット”が話題を集めた。
2020年から5年連続で磐田のシーズンソングアーティストとして、さらに2023年から2年間は磐田の応援アンバサダーも務めた幹葉は、ファンから“勝利の女神”とも呼ばれていた。そして公な役割が終了した後もサッカーと磐田への愛は尽きず。各所で磐田のユニフォーム姿を披露してきた。
その幹葉が、1月7日にさいたまスーパーアリーナで7年ぶりに開催された音楽業界のフットサル大会「DG杯(ディスクガレージ杯)」に参加した。そこで大会のスペシャルゲストとして招かれた森保監督とのツーショット撮影に成功し、自身の公式インスタグラムに「DG杯に参加しましたっ!森保監督と写真を撮ってもらったよ にこにこ」と綴って公開した。
その写真の森保監督が、文面以上かつ想像以上に「にこにこ」だった。磐田のユニフォーム姿の幹葉よりも“前に出る”形で、スーツ姿でありながら幹葉よりも“ハイテンション”でおどけた表情で写っており、森保監督のサービス精神あふれるツーショットになっている。









