「めっちゃかわいい」「さすが勝利の女神」27歳現役アイドルの“東京ワンマンライブ→熊本ピッチサイド観戦”が話題!「タフやなー!」「愛しか感じないんだが」の声の画像
現役アイドルのピッチサイド観戦が話題となった(写真はイメージです) 撮影:中地拓也

 九州ダービーの熱戦をピッチサイドから見守り、チームの快勝劇を見届けた“勝利の女神”が話題を集めた。

 3月30日のJ2リーグ第7節、ロアッソ熊本対サガン鳥栖が行われたえがお健康スタジアムに、熊本の応援アンサダーを務める現役アイドルの近藤沙瑛子の姿があった。

 前日に所属する女性アイドルグループ『#ババババンビ』の紫担当として5周年ライブを東京で行った近藤は、オフを利用して一路、熊本へ。13時のキックオフ前には「赤」に染めた自慢の“応援コーデ”でスタジアムに到着し、ファンからの写真撮影に応じた。そして試合は、計40席限定(熊本側20席、鳥栖側20席)のピッチサイドシートで観戦。昨季までJ1で戦っていた鳥栖を相手に、藤井皓也の2得点と袴田裕太郎のゴールでの3−1快勝を見届けた。

 そして試合後、近藤は自身の公式エックス(旧ツイッター)を更新し、笑顔のユニフォームショットを公開。「九州ダービー勝利!おめでとうございます」と勝利を分かち合い、「久しぶりにピッチサイドシートだったので、細かいプレイや選手の表情をしっかりみれたり、いつもと違う視界が新鮮でとっても楽しかったです」と興奮気味に綴った。

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