
4月2日、サッカーフランス代表FWと活躍した元選手が川崎フロンターレのクラブハウスを訪問した。その姿が大きな反響を呼んでいる。
川崎は現在、連戦に挑んでいる。すでに勝利したFC東京戦(3月日)を皮切りに、4月20日の東京ヴェルディ戦まで7連戦。その後、チームはサウジアラビアへとわたりACLEファイナルズへと挑むこととなる。
そんな川崎のクラブハウスを訪れたのがFWバフェティンビ・ゴミス。川崎では2023年から24年まで在籍して17試合3得点を記録していたストライカーだ。ゴミスは「So good to be back @frontale_staff」のメッセージとともに、公式エックス(旧ツイッター)に4枚の写真を公開。
その投稿には以下のような声が挙がった。
「凄〜」
「バフェおかえりなさい」
「バフェ来てたんだー!会いたかったなぁ」
「バフェの人柄が伝わってくる」
「おかえりなさい!みんないい笑顔だ」
「まさかクラブハウスに来てくれるなんて思ってもいなかったよ」
「ゴミスやはりオシャレだな」