サッカー日本代表MF久保建英が所属するスペイン1部ラ・リーガのレアル・ソシエダが、2024-25シーズンのアウェイ用ユニフォームを発表し、その“ゴールドカラー”に話題が集まった。
バスク州サンセバスチャンに本拠地を置くソシエダのチームカラーは「青」と「白」。ユニフォームもホーム用は青白ストライプ柄が採用され、新シーズンもその伝統が踏襲されている。しかし、アウェイ用は実にチャレンジなカラーリングとなった。
その色は「ゴールド」。ややマット感のある色味で、細い黒のボーダーラインが入り、丸い首元と袖口にも黒ライン。胸には昨年からスポンサー契約を結ぶ日本企業の株式会社ヤスダグループの「YASUDA」の文字が入り、クラブエンブレムも含めて色を統一してシックな仕上がりとなっている。
このソシエダの新たなゴールドユニフォームに対して、SNS上には次のようなコメントが寄せられた。
「2ndユニは黄金色っぽい感じね」
「えー!!!なんかびっくりな色味」
「かわいい!すきです」
「良い色ですね!」
「アウェーのやつ???めっちゃ好きなんだけど?」