J1柏レイソルが予約販売を開始した2026-27シーズンの『ベビーユニフォーム』の親子モデルショットが話題を集めた。
リカルド・ロドリゲス監督体制1年目の2025年シーズンにJ1で2位に食い込んだ柏は、百年構想リーグを挟んで開幕した秋春制シーズンの今季、第9節を終えた時点で勝点21(7勝2敗)で首位に立っている。
快進撃を続けるチームが「Break the Light ―光を超えろ―」をコンセプトに「静かな闘志を秘めた黒と、爆発的なエネルギーを放つ黄色の交錯を幾何学的なグラフィック」と表現した1stユニフォームも人気を集めている。
そして今回、クラブは新たにベビーサイズ(80/90/100)の予約販売を開始。その着用モデルとして在籍選手の子どもたちが起用されている。
着用モデルを務めたのは、小泉佳穂の愛息と原田亘の愛娘。ともに“黄×黒”のベビーユニフォームを可愛らしく着こなしており、本拠地・三協フロンテア柏スタジアムのピッチ上で笑顔を振り撒いての見事なモデルっぷりを披露している。私服姿の父親との“親子ショット”も撮影され、公式インスタグラムなどで公開されている。
























