秋春制に移行するJリーグの2026-27シーズン開幕イベントが8月3日に都内で開催され、J1各クラブから代表選手が登壇。「18歳対40歳」という22歳差の守護神ショットが話題を集めた。
Jリーグにとって新時代の開幕日となる8月7日(金)に行われるのが、MUFGスタジアム(国立競技場)での横浜F・マリノス対鹿島アントラーズ戦とパナソニックスタジアム吹田でのガンバ大阪対浦和レッズ戦。かつて“ナショナルダービー”と言われた一戦を代表して登壇したのが、G大阪の18歳GK荒木琉偉と40歳GK西川周作の2人だった。
壇上で注目を集めたのが、赤いGK用ユニフォームの荒木。チームメイトであるデニス・ヒュメットのバットマンポーズとして知られる両手の親指と人差し指で輪っかを作って両目に当てるゴールパフォーマンスを披露したからだ。
18歳守護神のパフォーマンス写真が公開されると、SNS上には次のようなコメントが寄せられた。
「18歳でこの舞台でこれやる度胸w やっぱぶっ飛んでるな」
「隣に大先輩いるのにすごいなw」
「大物すぎるwww」
「荒木君…この男、完全に大阪のノリを熟知しているな笑」
「荒木のバットマンポーズ!大物だ笑」
「荒木くん大物すぎて笑」



























