モデルでタレントの八伏紗世(やぶせ・さや)が、Jリーグの新シーズン開幕を前にヴィッセル神戸のユニフォーム姿を披露し、ファンを歓喜させている。
大阪府出身で現在27歳の八伏は、かつてヴィッセル神戸のガールズ応援ユニット「ヴィッセルセレイア」の初代メンバーとして活動。2023年には「日本レースクイーン大賞」で新人賞を受賞した経歴を持つ。
「身長170cmの童顔」「10頭身レースクイーン」といった抜群のスタイルとルックスを武器に活躍しており、これまでも神戸の試合を中心にJリーグを現地観戦する姿がSNSなどでたびたび話題となってきた。
そんな彼女だが、ここ1年ほどはサッカー関連の投稿が途絶えていた。しかし7月30日、都内で開催された「食べログ×Jリーグ“スタモグ”PRイベント」に、元日本代表の本並健治氏や、元なでしこジャパンでタレントの丸山桂里奈さん夫妻とともに出席。その際の様子を自身の公式インスタグラムで報告し、久々となるサッカーファンに向けた発信を行った。
投稿では「もうすぐJリーグ開幕だね〜め〜っちゃ楽しみ‼︎」「(本並・丸山夫妻は)仲睦まじくて最高の時間でした!笑」とイベントを振り返りつつ、「ヴィッセル神戸のスタグル『明石玉子焼き』が紹介されてたんだけど、めっちゃ美味しそうだった!!!今度ノエスタ行ったら食べてみよっと♪」とコメント。
文章とともに、極上の笑顔を弾けさせたヴィッセル神戸のユニフォームショットを公開したのだ。





























