■「地球儀うっひょー!!!!」
この清水が誇る伝説の「地球儀」デザイン復活に対し、SNS上のエスパルスサポーターからは次のような歓喜と興奮のコメントが殺到している。
「エスパルスに地球儀が帰ってきた!」
「地球儀キター」
「地球儀うれしいいい」
「やっぱりエスパルスは地図柄よ。世界にはばたけ!」
「地球儀うっひょー!!!!!!!!!!買います!買います!買います!買います!」
過渡期に行われた今年の百年構想リーグ(EAST)では10チーム中7位という結果に終わった清水だが、上位との勝点差は少なく、確かな手応えを得ている。今夏の移籍市場ではマテウス・ブエノがチームを去ったものの、ジャーメイン良、小泉慶、ディエギーニョ、木下康介と、実力ある新戦力の獲得を次々と発表しており、フロントの“本気度”は明らかだ。
伝統の地球儀を再び胸に刻み、大型補強で陣容を整えた新生・清水エスパルス。新たなシーズンでどのような旋風を巻き起こすのか、大いに注目される。



































