【W杯】「オラー!可愛すぎる」影山優佳、斜め45度キャスター風からのラテン風あいさつにファン悶絶! 現地カゲレポ最新動画に「撃ち抜かれた」の画像
影山優佳のW杯現地レポート「カゲレポ」の最新動画が公開され、日本中のファンがハートを撃ち抜かれた。撮影/牛木健裕

 北中米ワールドカップの全104試合をライブ配信する『DAZN』の公式SNSで、大好評配信中の影山優佳による現地レポート「カゲレポ」。その最新動画が日本時間6月20日に公開され、冒頭の“可愛すぎるあいさつ”が大きな話題を呼んでいる。

 ワールドカップが開幕した6月11日よりスタートしているこの「カゲレポ」。芸能界随一のサッカー通として知られる元日向坂48で俳優の影山が、森保ジャパンの練習や試合の密着映像&情報はもちろん、開催都市ダラスやモンテレイの街並み、現地サポーターとの交流、絶品グルメや観光スポットまでを幅広く紹介し、肌で感じたW杯の熱狂を日本のファンへ届けている人気コンテンツだ。

 20日に公開された最新動画では、「カゲ推し注目カード」として、日本と同じグループFを戦うオランダ対スウェーデンの一戦をプレビュー。自慢の圧倒的な情報量と鋭い戦術眼で、見どころを非常に分かりやすく解説している。

 しかし、ファンの心を最もわしづかみにしたのは、的確な解説の前に見せた「冒頭のあいさつシーン」だった。

 動画がスタートすると、影山はピシッと姿勢を正して正面を向き、「みなさんこんにちは、カゲレポのお時間です」と、まるで夕方のニュース番組のような斜め45度の“キャスター風”にすまし顔であいさつ。ところが次の瞬間、「ハイ! ということで〜こんにちは〜影山優佳で〜す! オラー!」とスペイン語を交えたラテン風のテンションへと一気に砕け、満面の笑みとともに愛嬌たっぷりに番組をスタートさせたのだ。

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