ダラスのスタンドに日本代表の応援で駆け付けた“本物のユニフォーム女子”のツーショットが話題を集めた。
現地6月14日(日本時間15日)に行われた北中米ワールドカップのグループFの第1節で、日本代表は2度のビハインドを背負いながらも追いつて強敵オランダ代表に2−2ドロー。価値ある勝点1を手にした。その試合では、多くの日本人サポーターが、アメリカ・テキサス州アーリントンのダラススタジアム(AT&Tスタジアム)にユニフォーム姿で駆け付けた。
日本代表の新ユニフォームを”うまく”着こなしていたのが、長谷川唯と清水梨紗の2人だ。
サッカー日本女子代表なでしこジャパンのメンバーなのだから当然と言えば当然か。6月6日、9日に大阪で南アフリカ女子代表との親善試合を行った後、日本代表応援のために渡米し、ダラスのスタジムまで応援に駆け付けたのだ。
日テレ・ベレーザ時代からの朋友で現在はマンチェスター・シティWFCに所属する“仲良しコンビ”は、揃って日本代表のホーム用、冨安健洋の背番号22の青ユニフォームを着用。森保ジャパンに声援を送った後、スタンドの一角で笑顔のツーショットを撮影した。













