■「上品でめちゃくちゃ育ち良さそうなイケメンだ」
「顔が良すぎて話入ってこない」
「ティックトック言い慣れてなくて可愛い」
「またね〜の言い方が可愛すぎ」
「自分がイケメンであることをしっかりとわかっていて好き」
「日本代表の1番推し」
最近では、6月10日発売の女性誌『anan』2499号スペシャルエディションにて、日本代表のエースストライカーである上田綺世とともに表紙を飾ることが公式発表されるなど、アイドル顔負けの活躍を見せている。
一方で、本業であるピッチ上でも結果を残し続けている。2025-26シーズン、2部に降格したスタッド・ランスへの残留を決めた中村は、チームへの合流こそ遅れたものの、終わってみれば公式戦32試合で14ゴール3アシストを記録。
5月10日のリーグ最終節・ポー戦では、1点ビハインドの状況から立て直し、カットインからの右足シュート、逆転ゴール、そしてハットトリック達成と畳み掛け、終盤にも4点目を流し込んでプロ最多の1試合4ゴールを達成。チームを5-3の勝利に導いた。
最終節での4ゴールを含め、フランスで2年連続の二桁得点となる14ゴールを記録した中村。ピッチ上で決定的な仕事を黙々とこなす一方で、不慣れなTikTokデビューでは初々しい等身大の姿も見せた。その完璧すぎるギャップに、世界中のファンがメロメロになっている。




















