北中米ワールドカップに臨むサッカー日本代表メンバー26人が発表された翌日、女性誌『anan』2499号(スペシャルエディション)の表紙が解禁され、その圧倒的なビジュアルがファンを悶絶させている。
マガジンハウスが毎週水曜日に発行する『anan』は、毎号の特集テーマや表紙を飾る豪華な顔ぶれが、常に時代の最先端を映し出すバロメーターとして注目を集めてきた。そして6月10日発売の「呼吸と体幹」特別号にて、日本代表に選出された上田綺世(27)と中村敬斗(25)の2人が特別仕様の表紙を飾ることになった。
上田はグレー、中村はブラックカラーのフォーマルかつスタイリッシュなスーツに身を包み、鍛え上げられた肉体とモデル顔負けのビジュアルを披露。2人が肩を並べて鋭い眼光を放ちながら歩みを進めるカットは、まさに特集テーマの「呼吸と体幹」を体現するような力強い一枚となっている。
この表紙画像が解禁されると、SNS上では「ビジュが良すぎる」といった絶賛の声とともに、次のようなコメントが殺到した。
「ananの表紙やばいwwビジュアル売り」
「惚れた」
「ああ、うちの奥さんが騒ぐやつだ」
「敬斗&綺世カッコよすぎます。ビジュがよすぎて永久保存です」
「いやいや、カッコいいな! 最近の神様は二物も三物も与えるな」


























